日本テレビ系で放送の「日テレポシュレ」「三ツ星モール」などの通販番組で紹介。
太川陽介さん愛用の「1本で何種類もの度数に対応する老眼鏡」。
一つのレンズに多数の度数が存在。
シニアグラスに見えないスタイリッシュなデザイン。
これひとつでいい老眼鏡の紹介です。
目次
「日テレポシュレ」これひとつでいい老眼鏡
距離が変わっても焦点が合う構造の「累進多焦点レンズ」を使用したシニアグラスは「ピントグラス」。

もう度数の違う老眼鏡を、何個も持つ必要はありません。
ピントグラスひとつで、遠くも、近くもピントが合う。
レンズの中心から外側に向かって、+2.50D~+0.60Dで度数が変化。
これが独自開発の累進多焦点レンズです。
太川陽介さん紹介の累進多焦点レンズは「日テレ ポシュレ」の「ピントグラス」です。
デザインなど、各種あります。
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ひとつで近くも遠くも見える老眼鏡の注意点
累進多焦点レンズは「ひとつで近くも遠くも見えるメガネ」です。
ただし、裸眼で遠くが見えづらい「近眼(近視眼)」の方が使用された場合は、遠くを見た時の視力が裸眼に近いものになるため、よく見えないということになります。
ピントグラスはあくまでも「老眼鏡」です。
近くも遠くも見えるというのは、老眼鏡の度数(プラスの度数)に限っての性能となります。