2026年1月7日放送予定のドラマ「相棒」シーズン24の第11話「老人と寧々」ロケ地情報です。
2023年1月の元旦スペシャル「大金塊」で「ミステリー研究会の大学生」として登場した大門寺寧々が再び登場。
「大金塊」の大学ロケ地は「日本文化大學」でした。大学の公式サイトでも告知されています。
今回の大学ロケ地はどこ?
目次
「相棒24」第11話「老人と寧々」大学ロケ地 外観
この中で登場する薫さんが「慶明大学」の校門の横で電話をしている場面から、外観は立教大学の池袋キャンパスであることがわかります。
予告動画にはもう一箇所、立教大学の池袋キャンパス内の映像があります。トンネル風の建物の向こう側に、レンガに三角屋根の高い建物が見える場面です。
立教大学の池袋キャンパスは、過去にもロケ地として何度か登場しています。
「相棒24」第11話「老人と寧々」 図書館のロケ地
図書館内部のロケ地は、戸板女子短期大学の図書館と思われます。
戸板女子公式サイトにある、図書館の「1F入り口正面(ソファコーナー)」などが使用されていました。
公式サイトはこちら👉️戸板女子短期大学 図書館
「相棒24」第11話「老人と寧々」あらすじ
「相棒24」第11話「老人と寧々」のあらすじは、数年前に政治家宅の金塊を巡る事件で知り合ったミステリーマニアの大学生・大門寺寧々が再登場。
学内の蔵書のミステリー小説の余白に、ネタバレを書き込んでいる“連続ネタバレ書き込み犯”特定に右京も協力しようとするが、ある騒動に遭遇する。
いっぽう薫は、右京を尾行する立場に。
という内容です。
【くわしくはこちら】
👉️ 相棒公式サイト「第11話「老人と寧々」」
【前回のロケ地はこちら】
👉️ 相棒24|2026年元旦スペシャル絶海の孤島ホテルのロケ地