BSイッピン|瀬戸焼伝統の絵付け模様「馬の目」

 2022年5月29日NHKで放送の「イッピン」で紹介された「瀬戸焼」に関する情報です。

 愛知の瀬戸焼の、光にかざすと透けて輝く花びらを模したカップや、水墨画のような花を描いた皿、江戸から続く伝統の絵付け模様をアレンジした色鮮やかな器を紹介。

 江戸から続く瀬戸伝統の絵付け模様のお皿とは?

「イッピン」|瀬戸焼の馬の目

 紹介されたのは、瀬戸本業窯(せとほんぎょうがま)の「馬の目皿」でした。

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瀬戸本業窯 馬の目皿 7.5寸 黒

 鎌倉以来の伝統を伝える、「本業焼き」を守り続けている窯元です。

 皿の内側の縁に沿うように、渦巻き模様が描かれているのが特徴で、色や大きさには様々なタイプがあります。

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瀬戸本業窯 馬の目皿 9.5寸 呉須

「イッピン」瀬戸焼の花びらを模したカップ

 花びらを模したカップと紹介されたのは、樽田裕史(たるた ひろし)さんの「蛍手(ほたるで)」という透かし彫りの技工を使った「ゆらぎ」シリーズ。

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