2026年3月31日のテレビ朝日で放送された通販番組「ワカコさんとマサルくんのお宅は買わないの」で紹介。
「広い視野でピントが合う老眼鏡」に関する情報です。
度数が下にいくほど強く、上にいくほど弱くなっている老眼鏡です。
下の方で近くを観て、上の方で遠くを観れば、いちいちかけたり外したりする必要なし。
ひとつで、近くも遠くも見えます。
「お宅は買わないの」ひとつで近くも遠くも見える老眼鏡
福井県鯖江でつくられているメガネ
紹介されたのは、世界三大メガネ生産地のひとつ、福井県鯖江でつくられているメガネ。
「累進多焦点(るいしんたしょうてん)レンズ」を使用したシニアグラス「オールイングラス」です。
ピントが自然に合いやすい
ピントが自然に合いやすい。
メガネを使い分ける必要がありません。
紫外線対策、ブルーライトカット機能付きメガネ
紫外線対策、ブルーライトカット機能付きです。
締めつけ感もなく、軽くて負担がありません。
昨日、私は老眼鏡をメガネ店でオーダーしたばかりという余談
実は、つい昨日のこと、私初めて「オーダーの老眼鏡」をメガネ店で注文しました。
今回の通販ではありません。
日本全国にお店がある大手チェーンのメガネ店です。
50代になってからずっと、100円ショップのシニアグラスで本や新聞を読んでいました。
しかし50代も後半になるとそれも限界。百均老眼鏡では長時間の読書は目が疲れる。
もう少しいいものが欲しかった。
他社の通販でも「累進多焦点レンズ」の老眼鏡は沢山あります。
それを買うか、どうするか、迷っていました。
だけど、別の考えもありました。
メガネ店で老眼鏡をオーダーする。そのほうがいいのかな?と。
そこで、AI(チャットGPT)に、通販の累進多焦点の老眼鏡と、メガネ店のオーダー老眼鏡と、どっちがおすすめか相談してみました。
「メガネ店でオーダーして老眼鏡を作っても1万円くらい。絶対そっちがおすすめだよ」
という解答でした(実際はもっと長いやり取りでしたが)。
そこで、思い切って近所のメガネ店に行き、視力測定してもらって老眼鏡(リーディンググラス)を作りました。
お値段なんと、24,000円!
高いよ。AIさんよ、何が「1万円くらい」だよ。
しかも、あれこれ「オプション」をおすすめされまくり。
もちろん、全部断って、一番安いフレーム、一番安いレンズにして、オプション無しにしたけどこの値段。
正直、後悔しています(まだ出来上がってないから、使ってないけど)。
軽い気持ちでお店に行って、気づいたら注文してという感じ。
「ちょっと・・・・高いな」と心で思った。
それなのに「見栄」をはって、注文してしまった。
本心は「そんなに高いなら、いらない」だったのに。
24,000円もするなら、通販の累進多焦点レンズのメガネでよかったのにな・・・・と後悔してる。
お申込みはロッピングへ
「お宅は買わないの」で紹介の累進多焦点レンズ老眼鏡のご注文は↓こちら。テレビ朝日グループの通販サイトロッピングへ。

広い視野でピントが合う老眼鏡 オールイングラス