2026年1月30日の「マツコ&有吉かりそめ天国」で紹介される「鬼怒川絶景ホテル」の情報です。
通常は取材困難な鬼怒川の贅沢お宿に、U字工事パワーで潜入成功した様子が放送されました。
「マツコ&有吉かりそめ天国」鬼怒川渓谷の取材困難な絶景ホテル
U字工事 の福田 さんが 最高の冬の栃木旅をプレゼンする企画。絶景ホテルとして紹介されたのは『鬼怒川渓翠(きぬがわけいすい)』でした。
ただしマツコさんいわく、
「今すごい。いい部屋、全然取れない」
という人気ぶりのお宿とのこと。
「マツコ&有吉かりそめ天国」絶景といえば鬼怒川渓翠
絶景のホテルとして紹介された「鬼怒川渓翠(きぬがわけいすい)」。
ホテルのエントランスを抜けると、鬼怒川渓谷の雄大な自然が、窓の向こういっぱいに広がります。

1階のラウンジにある、天井まで続く大きなガラス窓から見える景色は「格別」と言われています。

全室にバルコニーと温泉露天風呂を完備しています。
鬼怒川渓谷の絶景を観ながら、お部屋の露天風呂でくつろげるこの贅沢。


会員制ホテル「東急ハーヴェストクラブVIALA鬼怒川渓翠」
鬼怒川渓翠(きぬがわけいすい)には会員制のホテルのエリアもあります。
正式名称は「東急ハーヴェストクラブVIALA鬼怒川渓翠」。
会員になれば1泊1室20,000円から利用可能。
ただし会員権は1500万円以上します。
くわしい「会員権」の価格は公式サイトへ。
【公式サイトはこちら】
👉️東急ハーベストクラブ 価格一覧
渓谷の別荘をテーマにしている鬼怒川金谷ホテル
鬼怒川にはこの他にも、絶景のホテルがあります。
日本最古のリゾートホテル「日光金谷ホテル」の創業者・金谷善一郎の孫であるジョン・金谷鮮治氏が創業。
「渓谷の別荘」をテーマに、モダンでダンディな空間デザインが特徴のホテル「鬼怒川金谷ホテル」です。
最上階客室からの眺望はこちら。


マツコさん発言の富山のフレンチレストラン
マツコさんが「あそこも、テレビなんか絶対出ない」と言っていた、富山のオーベルジュ(フレンチ・レストラン)は「レヴォ」。
「マツコ&有吉かりそめ天国」では、2025年3月14日に「人が住んでいなかった秘境に作られた予約困難な美食宿」として紹介されました。
👉️レヴォ (L’evo)