テレビ東京のグルメドラマ『晩酌の流儀5 〜夏編〜』第9話(2026年8月29放送)の「やみつきよだれ鯖」のあらすじ紹介と、レシピ情報。
目次
晩酌の流儀5夏編|第9話「やみつきよだれ鯖」あらすじ
不動産会社で働く美幸は、事故物件を希望する礼子の部屋探しを担当する。礼子の希望に合う物件を見つけ、無事に契約を進める美幸だったが、翌日、礼子と突然連絡が取れなくなってしまう。さらに、美幸のもとを礼子の父・圭太が訪ねてきて、娘について思いもよらない事実を告げる。一方、仕事を終えた美幸は、気持ちを切り替えて自宅へ。今夜の晩酌に選んだのは、旬の鯖を使った料理。こだわりの酒と料理で、一日の疲れを癒やす。
晩酌の流儀5夏編|第9話「やみつきよだれ鯖」レシピ
今回のレシピは「さば」づくし。
サバ缶(水煮)、しめ鯖、冷凍鯖の3種類をそれぞれ料理しました。
サバ缶(水煮)で「焼き鯖のしば漬けおろし」レシピ
冷凍鯖で「やみつきよだれ鯖」レシピ
しめ鯖で「しめ鯖わさびマヨサンド」レシピ
今回、2本目はジムビームでした。

ジムビーム ハイボール 350ml×24本 サントリー ウイスキー 缶 アメリカ合衆国

