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『オペレーターで儲ける時代』在宅コールセンターのアルバイト

投稿日:2019年1月23日 更新日:

 自宅でできる「コールセンター」のアルバイトがあるのをご存知ですか?

 大企業のコールセンターと言えば、以前は広いスペースに電話回線を何本も引いて、沢山のテレホンアポインターやオペレーターを常駐させて、電話応対するというのが基本でした。

 今、そのコールセンター業務の中には、電話を個人宅に転送して、そこで業務を代行している人が電話応対するというものがあります。



求人情報サイトでの探し方


 大手の求人情報サイト「Indeed(インディード)」や「マイナビバイト」などで、「在宅コールセンター」「在宅オペレーター」「在宅勤務OK 顧客サポート」などのキーワードで検索してみましょう。

在宅 コールセンター オペレーター アップルコンピュータ

 在宅勤務が可能なコールセンタースタッフの求人募集が見つかります。

 ほとんどの企業は研修期間は通勤が必要になりますが、研修が終了したら在宅で製品の問い合わせ対応などの電話を受けます。

 中には「退職代行サービスの相談・やりとり」といった業務もあります。

Amazonの「お客様対応スタッフ」

 通販大手のAmazonジャパンは、カスタマーサービス職の「在宅勤務」を募集しています。

 在宅勤務をしながら正社員になれるチャンスもあり。

 仕事内容は、お客様からのお問い合わせに、電話・メール・チャットで対応すること。
 深夜の時間帯に勤務した場合は、時給25%UPの深夜割増時給制度もあります。

↓くわしくはAmazonのサイトへ
Amazonジャパン「在宅勤務」のご案内

あのAppleも在宅勤務を募集している

 iPhoneやiPadでお馴染みのアップルコンピュータでも「在宅勤務アドバイザー」を募集しています。

 アップルは研修も在宅。
「オンラインプログラムを通じてライブ映像のインストラクターによる指導のもと、Appleのテクノロジーを学び、Appleらしいお客様との対話方法に慣れてもらいます。トレーニング期間中も給与は支払われます。」
 という、夢のような待遇。さらには在宅勤務アドバイザーは、パートタイムでもフルタイムでもAppleの社員となります。

 ただし、人気の職業だけに、採用条件はかなり厳しく、二次試験の後に面接もあるとか。

詳しくは>>>在宅勤務アドバイザー – 採用情報 – Apple (日本)


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執筆者:

管理人:ヨッシー
30代前半、夫と35年ローンで購入したマンションは繰り上げ返済にて10年で完済。
手伝っていた夫の会社も軌道に乗って、これから専業主婦にと40代で高齢出産。その直後にまさかの夫の会社が倒産して・・・。

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