ネットニュースで話題の『防犯カメラ連動スマートフォン』の紹介です。
防犯カメラが異変を察知して、スマホに通知が来るから、不在でも対応できる。
さらにカメラのスピーカーを使って、不審者を威嚇することもできます。
玄関に不審人物“手にバール”も急に逃走 住人が“ある仕掛け”のニュース
“手にバール”のようなものを持った不審人物が玄関に現れたものの、住人が“ある仕掛け”をしていたことから、急に逃走したというニュースが話題です。
ニュースの詳細はこちら。
玄関に不審人物“手にバール”も急に逃走 住人が“ある仕掛け”(テレビ朝日系(ANN))#Yahooニュースhttps://t.co/YUPpr1ZHdj
— yosshi (@rakuyosshi) September 22, 2026
この“ある仕掛け”というのが、スマホ連動の防犯カメラ。
いくつか機種・タイプがあるので、紹介します。
不審者を検知すると自動で追尾するカメラWEILAILIFE
WEILAILIFE 防犯カメラは、屋内・屋外に対応し、侵入者や不審者を検知すると自動で追尾し、対象の動きを継続的に記録するカメラです。
外出中でもスマホを通じて家族や来訪者との会話が可能です。

スナップショット付きメールアラーム送信H.View
H.View防犯カメラは、不審者が侵入して予期しない移動がある場合、セキュリティシステムがスナップショット付きメールアラームを送信する機能付き。
カメラを介してスマホから話しかけることも可能。

太陽光エネルギーで充電いらずSwitchBot
SwitchBot 防犯カメラはソーラーパネルが初期付属。安定したソーラー発電効果で、一度取り付けたら手動充電フリー。
高精度のAI検知機能搭載。
アプリのカメラ操作画面にある呼び出しボタンをタップするだけで、カメラを通してリアルタイムで音声会話も可能です。

防犯カメラ設置には助成金がある
多くの市区町村で、防犯カメラの設置に助成金を出しています。
一例として東京都荒川区の場合は、個人宅の防犯カメラ購入・設置にかかった費用の1/2(100円未満切り捨て:上限30,000円)が補助金として交付されます。
くわしくはこちら→荒川区住まいの防犯対策補助金交付制度
市区町村によって、助成金・補助金の対象は違います。
自治会が地域の防犯などのために設置する場合のみ、補助金が出る市区町村もあります。
くわしくはお住まいの市区町村の名前を共に、「防犯カメラ補助金」や「防犯カメラ助成金」というキーワードで検索してください。
例えば横浜市なら「横浜市 防犯カメラ助成金」で検索。
防犯カメラはプロにおまかせ
自分で防犯カメラを設置する場合、取り付けはできるとしても、配線やネット接続が複雑です。
「取り付けにも自身がない」
「ネット接続がよくわならない」
という方は、防犯カメラのプロが対応してくれる【防犯カメラ設置110番】もあります。
くわしくはこちら。
👉️【防犯カメラ設置110番】防犯カメラ設置のプロが無料現地調査します!

