晩酌の流儀|第7話トマトすき焼きと〆の包まないいなり寿司

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 2022年8月13日テレビ東京で放送の「晩酌の流儀・第7話」のキャンプで登場した「トマトすき焼き」と「シメの雑炊」のレシピに関する情報です。

 最後に食べていた雑炊は「〆の包まないいなり寿司」というのが正式な料理名です。

 このドラマのお料理監修は、スーパーの店員さん役としても出演の「ロバート馬場」さんです。



目次

「晩酌の流儀」アウトドア用カセットコンロ

 すき焼きに使用されていたカセットコンロは、日本を代表するカセットコンロメーカーとも言われている「イワタニ」の、アウトドアに特化したカセットコンロでした。

 強風の環境下でも炎が横倒しにならずに、強い加熱性能が得られる『ダブル風防ユニット』(特許登録済み)を採用した、屋外の使用に適しているカセットコンロはこちら。


Iwatani カセットフー 風まる2 LPガス

 持ち出しや保存する時に便利な、プラスチック製のキャリングケースも付いています。

 キャンプやバーベキューだけでなく、非常時、災害時の備えとしてもおすすめのカセットコンロです。

※カセットガスは別売りです。

「晩酌の流儀」トマトすき焼きとぞうすいのレシピ

 ドラマの中では、「割下(わりした)」を直接ボトルから鍋に注いで、そのあとお肉や具材を入れて煮詰めていました。

 番組公式のインスタグラムで公開されているレシピでは、ザラメを先に鍋に入れて溶かす、となっています。

 ドラマの料理監修はロバート馬場さんですが、フードコーディネーターとして藤代太一(ふじしろ たいち)さんも参加されています。

 今回の7話で栗山千明さん演じる美幸の友人のカメラマン役をされていた方です。

 レシピはこちら。

 藤代太一さんは役者が本業の方ですが、調理師免許や茶道の師範の資格などもお持ちの方で、過去の放送されたドラマ「最高のオバハン 中島ハルコ」や「ゲキカラドウ」でもフードコーディネーターをされています。

「晩酌の流儀」アウトドアのビアマグ

 今回、使用されていたビアマグは、美幸がいつも部屋で使っているものとは違って、高さの低いものでした。

 このドラマを見るようになってから、無性にビールジョッキが欲しくなっている私ですが、今回のぼってりした高さの低いビアマグも魅力的でした。

 食のセンスもさることながら、食器やグラスもおしゃれで、欲しくなるものばかり。これもフードコーディネーターの藤代太一さんのセンスなんでしょうか?

 ドラマ内で使用のビアマグはおそらくこちらの「東洋佐々木ガラス マグカップ」。


東洋佐々木ガラス マグ 470ml 日本製 食洗機対応 マグカップ ビアマグ ガラスコップ グラス コップ ジョッキ P-06400-JAN-P


・棚の高さが低い冷蔵庫にも納まり冷蔵庫でグラスが冷やしやすい
・高さが低く広口のためグラスの内側に手が入り洗いやすい
・安心の品質、日本製

 ・・・などの特徴があります。

晩酌の流儀のレシピ一覧はこちら
→晩酌の流儀 レシピ一覧まとめ

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